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今日はお友達たちとランチの予定でしたが
町はゼネストを思わせるような大規模デモ。
さすがに見慣れている光景ですが
今回は新政権になってからの電気
ガスだけではなくバス代なども含む
全ての公共料金の値上げにインフレ
又役所関係の人員整理なども行われたため
不当解雇だという人もいて今までにないほど
ありとあらゆる多くの人々が
アルゼンチン国内からセンター街に集まり
先ほどの集会ではこれだけの労働者が
集まったのは初めてだろうと語っていました。
こちらのサイトの写真右下Ver Galeria
(お祭りみたいに見えますが)写真が見れます。


それゆえ世界で一番広いと言われた
7月9日大通りはカオス状態。
センター街に入る高速道路も地方から来た
デモに参加するためのバスが違法駐車ゆえ
動きを取るのは不可能な状態です。

さて、そんなデモですが我が家に取っても
値上げは本当に辛いものです。

実際私自身バス代が一気に2倍に値上がったため
外出の際に使うバス代もままならなくなりました。
勿論政府から補助は若干あるようですが
前政権ほどの援助が打ち切られたため
(また為替も一本化された事など色々な要因で)
今回のような急速な値上げが行われたわけです。

ただ私の周りなどは「値上げはとても辛いけれど
もっと早くに公共料金は調整すべきで
バラまいていくだけが政治ではない。
今回の値上げは膿を出す意味でも我慢する…。
きっとその後にアルゼンチンは良くなるから。」
という意見の人が意外に多いのに驚きます。
そしてそれとは反対に誰が政権を握っても
今までのように政府からの補助金があり
公共料金等安いのが一番良いという方もいて
アルゼンチンにおいてはどんなに仲が良くても
お互い信頼関係がない場合は政治の話は
話題に出さない方が良いと思います。


ちなみに我が家も旦那が車を使い
毎日仕事をしているのですが
わかりやすくするためにドル記載すると
1リッターで約1.2ドル程度するので
これじゃ日本と同じくらいの金額です。
でも収入は日本のそれとは比べ物になりません…。
そんな値上がり値上がりの中ですから
確かにタクシーなどもそうですが
運送業など車を使う方々も
値上げとの争いで大変な事と思います。

先ほどバス代について書きましたが
一気に交通費が2倍に上がれば
電車やバス通勤をしている人は大変です。
我が家からの料金を例にした場合
バス代は電車代の約3倍にもなりました。
それゆえ昨日久しぶりに電車に乗ったのですが
日中のガラガラな時間帯なのに混んでいる事。
あまりの混み具合に驚いた私ですが
それもそのはず、値上げされても
電車ならバスの3分の1の料金です。

補助金が削除された事や物価がなぜ上がったか
また今回の大集会が行われた理由など
その理由を書き始めると3倍の文章を書いても
文章が終われないと思うので書きませんが
(知りたい方がいたらゆっくりお茶でもしながら
アルゼンチンについて語りましょう。)
アルゼンチンはいつもインフレの国
人々はその不安定な物価と追いかけっこしながら
毎日を生き抜いています。
今回の値上げは辛いけれど多くの国民は
我慢すれば必ず良くなると信じているので
私もいつかその日が来てくれるよう
一緒に値上げを我慢したいと思います。

 

   
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昨晩、ニュースでFバレラという町で
邦人女性宅で強盗、殺害されたと報道されました。
(ちなみに我が家からだと高速使って1時間位かかります。)
そんな報道に一瞬、耳を疑った私でしたが
悲しいことにそのニュースは間違いではなく
近所に住む彼女のお世話をしていた男性も一緒に
手を縛られた上、上半身を焼いた痕まで...
言葉に表すのも辛い残虐な手段で殺害されました。

事件が起こったFバレラという町は
(実は明日センター街で約束があったのですが
ゼネストが予定されているので約束が延期になり)
それゆえ暇な時間ができたので用事もあることから
明日行く予定にしていた町で
何回、いいえ何十回も行ったことがあります。
(ちなみに明日は行くのはやめました。)

その町は日系人がとても多く住む町で
商店街には日本の地名やら
日本語を使ったお店が何軒もあり
南米なのにとても親しみがある町で
そして中心街から離れた場所では
花卉業や野菜などを作っている日系の方も多く
その畑は綺麗に耕され私が行く度
お花やとれたての野菜をくださったり
日本から来た日本人だからという理由だけで
それはそれはよくしてくださる方がとても多く
そのような先輩方のおかげで私たちも
アルゼンチンで日本人というと良くしてもらえ
温かく迎えてもらえるんだと思うほどでした。

ただ、そんな日本に親しみのある町ですが
そこに住んでいるアルゼンチン人の
生活水準を見た場合格差はとても大きく
立派な家を建て成功している方もいれば
今日食べるものにも困る方々もとても多く
生活保護支給日などは銀行の周りを朝早くから
多くの人々が並び長い長い列ができるほどです。
でもこれはバレラという町だけではなく
BsAs市内もそうですがどこにいても
当たり前に見る光景であり、ただ、その数
列の長さなどは市内のそれとは違うと言えます。

話は横道に逸れましたが
そんな日系に親しみのある町で
今回殺人事件が起きたことは
胸が張り裂けるほど辛い事件です。
どうしてこんな事件が起きたのかはこれから
警察によって解明されていくわけでしょうが
願わくは犯人が検挙され亡くなられた方が
成仏できることを祈るばかりです。

さて、よくBsAsは巷で言われるよりも
治安は悪くないという方が多いですが
それは皆自分の身は自分で守るからであり
決してここの治安は良いとは言えません。

もちろん旅行者の方もそうだと思います。
前もってガイドブックなどで情報を集め
この国の治安などについての知識を入れ
旅されるから楽しい旅ができるのであり
私が一つだけ言えるのは今のBsAsでは
だれでも被害者になり得るということ。
それはチャンスがあればと
狙われているということです。

はるか昔到着した当時経験したのですが
友人にスーツケースを貸すために
ゴロゴロと引きずり渡しに行き家に戻り
一休みしていると玄関のドアの外の方から
家の鍵を開けようとする音が聞こえました。
どうやら私は旅に出ていていないと思ったのでしょう。
初めての経験に凍りつく思いでしたが
私が「どなたですか?」と聞くと慌てて逃げて行きました。
そこはレコレータ地区の高層マンションでしたが
そう、チャンスを誰かが見て狙っていたのです。
(それゆえここではドアを閉めたら内側から
鍵穴に鍵をさしておきましょうとよく言います。)

また滞在が長い分、色々なことを経験していますが
それゆえ気をつけなくてはいけないのは
日本から来た自分をイメージさせないこと。
ですから訪日や夏のバケーションに行く時も
十分に気をつけています。
信じがたい話でしょうが、私たちの場合は
家からスーツケースを持ち出す時には
人がいない時間を見計らって車に積んだり
更にはスーツケースを目立たないようにしたり
色々工夫し外に持ち出すようにしています。

そしてもう一つ私たち日本人は外国にいると
日本=お金持ちというイメージがつきまといます。
ですから日本から来ても目立つ行動はしない。
特に車を買い替える時(私もそうでしたが)
ご近所のおじいさんたちに娘が
「新しい車誰が買ったの?お母さん?」
と聞かれたことがあります。
アルゼンチン人(西洋人)も同じことをしますが
それはアルゼンチン人だから目立たないのであって
オリエンタルと呼ばれる私たちが日本から戻り
何か目立つ行動を起こす時には要注意が必要です。

そんな思いをしてまで住んでいたいの?
と言われそうな国ですが
私はアルゼンチンも日本同様好きです。
インフレは凄いし、治安も良いとは言えないのですが
豊かな大地、人懐っこい国民性など
こうして外国人である私が長年住めたのは
この国の人々に優しくしてもらっているから
そしてなぜ優しくしてもらえるかといえば
今回のバレラもそうですがアルゼンチンに入植した
移民の方々のおかげ だと感謝しています。

ですからそれだけに今回の事件を考えると
言葉が出ないほどとても辛い事件だと思います。

外国では自分の身は自分で守る。
ただ、今回のように70代でご主人さんは日本
それゆえ女一人暮らしとなれば
自分の身を自分で守ること自体
難しかったのかもしれません。
治安の悪い国で老後独りで生きていくこと
日本のような介護システムもない国ゆえ
改めて考えさせられた私です。

1日も早く犯人が捕まるように
そしてご冥福を祈るばかりの日々です。



 

   
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こんなはずじゃないのに、、、そう思いたくなる毎日。
今日はまるで真冬かと思うような寒い日がやってきました。

以前からこのブログで書いているように
私の長い経験では5月中旬まで
(友人に言わせると20日前後まで)
真夏日が続いたり秋日和が続いたり
かと思えばちょっと寒いかなという日が来たり
それでも今月のように涼しいを超え
寒い日が続いたり木枯らしが吹きそうな
真冬日が4月中に来ることなんて
私がBsAsにいる時にはありませんでした。

なのに、なのに、、、
こんなはずじゃなーい!
寒いのが超嫌いな私には地獄です。

さて、そんな寒さの日々ですが
それ以外にも更にお財布にも辛い今日この頃です(笑)

今も現地紙を読んでいたのですが
なんと今のBsAsは観光客にとって
ニューヨーク並みに物価が高いと。
勿論、観光客なら旅行ですから予算を考え
物価が高かろうが安かろうが楽しめるでしょう。

そしてこちらも現地紙が書いていたのですが
修学旅行の費用が場所にもよりますが
メキシコのカンクンへ旅行するより高いと、、、
ちょうど昨日お友達の家に遊びに行った時
修学旅行の話が出たので驚いたのですが
日本円で25万円程度かかると言うことです。
それゆえ今時の修学旅行ってすごいな~
と思っていたら今日の新聞でも同じ内容が…。
勿論、海外旅行なら納得もいくでしょう。
ですがアルゼンチン国内でどこの学校も
10日から長くて2週間程度の国内旅行です。
いや~子どもを育てるのも私の時代も
インフレとの戦いで学費は毎月値上がり
大変な思いをしながら育てましたが
今の時代はもっともっと大変なようです。

勿論公立という手段もあるのでしょうが
BsAs州の場合はここ数年最低事業日数にすら
達成していないと問題になる程ですので
やはり多くの親御さんは私立に入れるようで
その私立もパレルモ・ベルグラーノ地区辺りですと
授業料だけで(わかりやすくするために
日本円で表示させてもらっていますが)
小学校1~2年程度の低学年ですら
平均して5万~10万前後かかる世の中です。

え??年払いじゃありませんよ!
毎月それ位の学費を払う人も多いのです。
それも中には2人3人と兄弟(姉妹)を送る人も。
ですから今アルゼンチンで暮らすことを考えると
家賃・学費・健康保険など諸々を考えても
日本並みの生活水準と教育を考えると
最低20万程度の予算は必要だと確信すると同時に
(こちらも今日の現地紙にでていましたが)
マイカーを持つ場合には自動車税や保険
自宅に駐車場がない場合には駐車場など
(こちらも毎月の維持費だけですが)
週末だけマイカー利用をするとしても
3万円前後は更に見積もらなくてはいけなく
生活費としては日本とさほど変わらない?
そう思える今日この頃のBsAsです。

ちなみに20万と一口でいいますが
この国の平均給料は10万もいきませんので
日本的な教育・保険・住居を希望する場合
もしBsAsに移住することを考えるなら
私の友人知人は皆調べ上げたようですが
予算をかなり考え計画して来ることをお勧めします。
(これは冗談ではありません~笑
よく南米だから物価が安いだろうとか
日本語を話す人がいないだろうから
日本語を使った仕事も沢山あるだろうと
そう思う方もあるようですがBsAsの場合は
ブラジルと同じく日系人がとても多く
またその日系子弟は日本語を含む3~4ヶ国語を
自由に操るとても優秀な人材も多い国です。)

話は横道にそれましたが
それに加えて電気代やガスの値上げ。
さらにはバス代も倍に上がり、、、
寒さが厳しいどころか
お財布も超厳しくなりそうです(笑)

というわけで、今日の寒さは
お財布の寒さと同じくらい
寒さを痛感する気温でした。
天気予報ではこのまま晩秋に入って
来週も寒い日々が続きそう。

いよいよ風邪の季節も始まるので
寒さも厳しいしお財布も厳しいし
体調も気をつけなくてはいけないし
すべてに厳しい季節です(笑)
 

   
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最後にブログを更新したのが3月25日。
かなりご無沙汰してしまいました。
その間なにも無いほど平穏無事なBsAsで
ブログも書くことが無いほどならばと思いますが
実際のBsAsには色々なことがありました。
ただ、我が家も日本に行った娘が1年10ヶ月ぶりに
BsAsに一時帰国をしていたので旅に出たり
少々忙しい日々を過ごしていたので更新も遅れました。

ということで長い前置きはこれくらいにして
一番のショックは友達の姪っ子のエクスプレス誘拐事件。
もちろん夜中(1時頃)にお家に帰ってくる子ども
(と言っても23歳)が悪いと言えばそれまでですが
BsAsではクラブデビューは13歳前後から始まり
最初は夜中の12時まで、そしてその後年齢に応じ
始まるのが夜中から、そして終わる時間が明け方など
日本とは全く違う夜遊びの時間帯となっています。
それゆえ今回の場合はクラブではなくて
ただ学生時代のお友達とパブに飲みに行った後
私たちから見ればさほど遅くはない時間帯でした。
(もちろん親が送迎するケースもありますが
だいたい誰かとまとまって帰ってくるか
23歳にもなれば一人で帰ってくることも普通です。)

そんな中、友人の姪っ子は家の玄関前で拉致され
その後3時間程度連れまわされ(暴行は受けず
ただ恐怖心を煽るだけのため)そして明け方
その姪っ子は泥棒を家に連れ帰宅しなくてはならず
結局友人が言うには家にあるPCや携帯など一式
すべて持って行かれたそうで私も彼女のことは
幼稚園の時から知っているので、その話を聞いた時は
なんといったら良いのか一瞬言葉を失いました。

実はテレビで最近誘拐事件が流行りだしたので
「注意しなくてはいけないよ。」と
エクスプレス誘拐の被害に遭い
スラム街まで連れて行かれた旦那に
注意されていたのですが、それがまさか
友人の姪っ子が遭ってしまうとは、、、
はっきり言って同じ年代の子どもを持つ親として
私の周りは皆ショックでいっぱいでした。
(私の記憶では何年かおきにこの種の事件が増え
忘れた頃に再発するというケースで、それゆえ最近
又してもこの手の事件が流行りだしたと思っていました。)

ちなみにこのように強盗を家に連れて帰るケースは
今回だけではなく、他にも知り合いが
ベルグラーノの高級マンション街で
道で強盗にあい、そのまま自分のマンションまで
強盗二人組を連れて行かなくてはならず
マンションの管理人も住人と一緒だから
強盗ではなくて友達だろうと思ったという
なんとも皮肉なケースもあります。

かと思えばテレビで報道されたセンター街での
流れ弾による一般市民の巻き添え事件。
大金を持ち歩いていた弁護士がバイクに乗った
二人組の強盗にバックを持って行かれそうになり
その瞬間持ち合わせていたピストルで犯人に向け発砲。
でもその弾は泥棒にあたらず、たまたまそこを歩いていた
その地区で働く鍵職人にあたり彼は即死となりました。
その瞬間が防犯ビデオでニュースで流れていたのですが
なんということでしょう、、、
本当にその瞬間、そこを歩いていたから、、、
それだけでその人が犠牲になってしまったのです。

悪夢というのは罪もない人
真面目に働いている人にもやってくるのです…。
このブログにも何回か書いたことがありますが
もうかなり昔ですが娘の同級生のおじさんも
自分の店(パン屋)に何度も強盗に入られ
その度に売り上げを持って行かれ、、、
最後には嫌気がさし、ピストルを所持。
そしてある日いつものように強盗に入られ
さすがに堪忍袋の尾が切れピストルの引き金を引いたら
小さな子供のいる近所の女性に貫通、そして即死
勿論そのおじさんは刑務所に入り刑に服しています。

弁護士は人を弁護する仕事、そしてパン職人は
美味しいパンを作り食卓を楽しませる仕事。
娘の同級生のパン職人をしているおじさんは
それはそれは近所で有名なまじめなファミリーで
皆普通に暮らしている市民です。
でも普通の人でも【ある一瞬】ピストルを所持し
引き金を引いたことから殺人犯になるという
思いもしないことが悲しい現実として
目の前で起きてしまうのだと痛感しました。

コルドバという美しく広大な大自然の中
久しぶりにテレビをつけたら悲しいニュース。
ふと今もまだ刑に服しているパン職人の
おじさんのことを思い出すと同時に時には人生って
何て悲しいものなんだろうと思いました。

アルゼンチンは美しい。
そして人も優しいし大自然も豊か。
でも見えないもう一つの姿はここに住んでいる者しか
想像できない、その世界があります。
最近はこれから良くなっていくだろうと思う反面
異常なほどのインフレが始まり人々の生活は
苦しくなり始めています。
そして失業者も増えているゆえ治安も不安定。
もう少しこの国が良くなるには最低でも4年
落ち着いてくれるのは早くても1〜2年はかかりそうです。
その間に何が起こるのか?
私には想像もできませんが一つだけ言えるのは
【自分の身は自分で守るしかない、、、
でも自分で守っていても立ち向かえないこともある。】
という悲しい現実も存在することです。
私も旦那にはよく「いつ殺されてもしょうがない。」と
口癖のように言われる国。
でも絶対に良くなる日が来ると信じアルゼンチンも
日本同様愛していきたいと思う今日この頃です。


 

   
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